現在は創業キャンペーン中ですので、購読は全て無料です。
創業ご挨拶
Litapediaは、著者と読者を直結する革命的出版です。書きたい人(著者)が自由に投稿・出版し、読みたい人(読者)が、その中から読みたい本を探して読むという次世代を牽引する出版事業です。
Wikipediaが多くの編集者の手によって作り上げられているのと同様に、Litapediaも多くの投稿者と編集・校正に当たるサポーターによって作り上げられます。Litapediaは皆様によって作られる、皆様のための出版事業です。多くの方に愛される国民的出版事業に育てあげたいと念願していますので、皆様の参加とご協力を心よりお待ちいたしております。
従来、出版はそのほとんどを出版社が行ってきました。本を出版するには本を校正する編集者が必要であり、印刷・製本する技術と設備が必要であり、書店に並べる出版ルートが必要であったからです。ですから、いくらある人が本を書いて出版したいと思っても、出版社が出版してくれなければ、どんなに優れた本であっても書店に並ぶことはありませんでした。いわば出版は出版社が行う聖域であったわけです。しかし、今日パソコンとインターネットの発達により、特別な印刷設備や販売ルートが無くても、書き手が読み手に直接出版物を提供することが可能となりました。たとえ書き手が文章表現や表記に慣れない場合であってもサポート機能を介在させることによってプロと同様の出版が可能となるのです。つまり、書き手がどんな素人であっても適切なサポートがあれば出版社を介することなく読み手に提供できるということです。それがプロの方であればサポートが無くてもただちに出版できることは言うまでも無いでしょう。これが著者と読者を直結する革命的出版と称する所以です。
従来、出版は出版社の聖域でありましたから、出版するかどうかは出版社が決めていました。出版社は利益を上げなければなりませんから、当然のことながら売れる見込みが無いと思ったものは出版しません。しかし、一体誰がどのようにして売れるか売れないかを判断しているのでしょうか。大抵は経験豊富な編集者だと思いますが、ある出版社の編集者は今は何が売れるかさっぱり分からなくなったと嘆いています。大して売れないと思っていたものがミリオンセラーになったり、逆にヒット間違い無しと思って大量に印刷したら売れなくて大損したという話はよく聞きます。出版社でも売れるか売れないかの判断はむつかしいということなのです。
本来、ある本が読む価値があるかどうかを判断するのは読者のはずです。本の本当の価値は読者の目に触れて初めて、その検証が始まるのです。ところが、従来の出版システムでは読者の目に届く前に、出版社の独自の判断で永遠に日の目を見ない作品が大量に発生しているのです。こうした弊害を取り除くためには、出版社を経由することなく、読者に直接作品をお届けするシステムが必要なのです。
仮に出版社が出版してくれると言う場合でも、出版社はせいぜい千部とか二千部とか極めて限られた部数しか印刷しません。この出版不況の中では売れ残りは絶対に避けなければならないからです。しかし、これでは全国の書店に並ばないだけでなく、一週間や二週間の間に売れ行きが芳しく無ければ書店は出版社にただちに返送してしまいます。新刊の寿命はせいぜい数週間です。その間に売れる見込みが無ければ永遠に書棚に並ぶことはありません。しかも、出版社は売れないリスクを負いながら金を掛けて印刷・出版するわけですから著者に支払う印税はせいぜい10%程度で著者には涙金しか支払われないのです。しかし、Litapediaのシステムには販売リスクが全く無く、出版に必要な費用も限られていますから、著者に支払われる印税も70%と高額です。しかも、一度ここに掲載されれば会員であるかぎり撤去されることはなく永久に読者の目に触れることが可能となります。
読者の方も読みたい本がいつの間にか書店から消えてしまって取り寄せなければならないというような手間が掛からず、読みたいときに読みたい本が読めると言うメリットがあります。しかも、出版にコストが掛かっていませんから、従来の書店や通信販売で購入する場合の半分以下という格安料金で購読することが出来ます。Litapediaではコーヒー一杯分のお金で読者に名作を楽しんでいただこうと考えています。読者の中には、書店や通信販売で購入するように出版物として手元に置いておきたいという方もおられると思います。こういう方々のために、将来、オンデマンド出版を利用して本をお手元にお届けするサービスも計画中です。
従来、出版社は売れると思う本だけを出版し、様々な賞を設けてこれが読む価値のある本ですと一方的に押し付けてきました。中には、イケメンの有名タレントに最高の賞を受賞させ売らんがために利用していると思われるケースもあります。しかし、これは読者を馬鹿にしているとしか言いようがありません。本が読む価値があるかどうかを決めるのは読者であって出版社でも書店でもありません。このシステムは書きたい人に問題が無い限り自由に投稿できる機会を与え、掲載されたものは常に読者の目に触れることになります。その中で、読者に多く選ばれたものが読む価値が高いものです。このシステムでは全ての著作とそれぞれのジャンル毎にダウンロード数に応じた順位を付けて公表していますので、読むべき価値の大小が一目瞭然です。読者が読むべき価値を決めて行くのです。
従来の書籍販売システムの中ではどんなに売れた本でもブームが去り、一度書店の棚から姿を消すと永遠に姿を目にすることはありません。売れた本でもそうなのですから、注目されることもなく一瞬にして姿を消した本は更に悲惨な状況でした。しかし、Litapediaはどんなに古い本であっても、広告機能を充実しますので、登録されている限り繰り返し読者の目に触れることが可能です。広告機能は徐々に拡大してゆきます。
Litapediaは、フェイスブックなど全世界の人々をネットワークする情報ツールを駆使し、日本語を解する全ての人々に現在の日本を発信し、紹介してゆきます。全世界に名作、力作をお届けします。
Litapediaは従来の出版事業を大きく変える革新的事業として確実に発展して行く事業です。事業が拡大すれば、システムの増強など大きな投資が必要となります。当社は事業拡大に当たっては、皆様からの積極的な投資を歓迎いたします。皆様とともにこの事業を発展させたいと願っているからです。投資にご賛同いただける方はこちらへ。一緒に事業を育てていただける共同事業者も歓迎です。
この事業は出版が素人の方にも投稿できる機会を提供するものですから、プロ並みの著作に仕上げるためにサポートが必要になります。そのために出版の経験があり編集や校正に熟練した方々の支援が不可欠です。原石を玉に磨き上げられる人材が要るのです。時間や場所は本人の自由ですので、ご協力いただける方はこちらへ。
名作を選ぶのは読者の皆さんです。Litapediaでは、毎年、最も読まれた本を購読された方を目利きと認定し、購読者の中から抽選で賞金を贈呈する予定です。詳細は現在検討中です。
○投稿者が登録された個人情報については厳重に管理し、公開を了承されたもの以外は、本人の同意なくして公表することはありません。
○購読者に関する個人情報については厳重に管理し、本人の同意なくして公表することはありません。
○以上にかかわらず、個人情報保護法に定める以下の例外の場合は法に従って、個人情報を第三者に提供することがあります。
- 法令に基づく場合
- 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合
- 公衆衛生の向上のために必要がある場合
新世紀株式会社
資本金 10,000,000円
代表者 斎藤義夫(1979年東京大学卒業)
〒113-0034東京都文京区湯島1-2-10
メール:info@litapedia.jp
■ 業者名
新世紀株式会社
■ 代表者
斎藤 義夫
■ 住所
東京都文京区湯島1-2-10
■ 連絡先
営業時間 平日 午前9時〜午後5時
休業日 土曜日、日曜日および祝日
mail:info@litapedia.jp
■ 価格
「投稿方法」(こちら)および「購読方法」(こちら)に詳しく掲載。
■ 商品代金・配送料以外の必要料金
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■ 注文方法
「投稿方法」(こちら)および「購読方法」(こちら)に詳しく掲載。
■ 支払方法
銀行振込(振込手数料はお客様の負担)
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投稿申込、あるいは購読申込より1週間以内。
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